現場デジタル日報
工事名・作業員・ひと言メモを入れるだけで、AIが体裁の整った日報を自動生成。チーム登録で作業員の呼び出しも一発、写真添付にも対応し、手書きやExcelの書き直しから解放します。
Our Apps
元ゼネコン現場監督が、現場の困りごとから自ら設計・開発した業務アプリです。これまでに15本以上を内製してきました。現場で自分が使うつもりで作るから、本当に使えるアプリしか世に出しません。
ここで公開しているのは、各アプリの画面の一部だけです。仕組みや詳細UIは、模倣防止の観点から一般公開していません。全体をご覧になりたい方は、このページ下部から資料をご請求いただくか、お取引先・ご紹介の方向けの限定カタログをご覧ください。
どれも「現場で毎回大変だったこと」が出発点です。同じ型で、御社の業務に合わせたアプリも開発できます。
資材発注(モノクル)、現場リマインド(カンベル)、クレーン予約(クレアポ)、警備員手配、クレーン揚重検討、施工計画書の初稿生成、仮設リース材管理、顧客・請求管理など。
現場の失敗事例DB、監督の一日シミュレーター、GX検定の学習アプリ、当番カレンダー(ワリフル)など、若手教育とノウハウ承継を支えるツール。
コーポレートサイトの自社制作、仮囲いサイネージ(SEB)の表示UIプロトタイプ。
失敗事例DBや監督の一日シミュレーターなどの教育ツールは、教科書から作った教材ではありません。代表は18年、現場で若手技術者を育てながら、うまく伝わった教え方も、若手がつまずく瞬間も、辞めていく人の本音も、すぐそばで見聞きしてきました。
どの判断が現場を止め、どの一言が若手を潰すか——それは、長く現場に立った者にしか分からない領域です。研修の専門会社が外から作る教材とは出発点が違います。現場の実感と若手の生の声から逆算した、「現場で本当に育つ教育」を提供します。
HAKOVALの教育のつくり方
「教えるべきことは教科書ではなく、現場と若手の声の中にある。18年分の失敗と工夫を、次の世代の教材に変える。」
建設業には、電動工具や便利なツールが増えた今も色あせない、職人さんの技術と現場の面白さがあります。この魅力をもっと世の中に発信したい——その一歩として、昔ながらの技能をタイムで競うイベントアプリを試作しています。技術を競技として楽しく見せることで、子どもたちに建設やものづくりの楽しさを伝え、「かっこいい」と思ってもらえる業界にしていくことが狙いです。
だからこそ、安全には一番こだわります。道具を使う競技である以上、未成年の方が真似をして怪我をするようなことがあってはなりません。安全対策・参加ルール・年齢制限の設計を固めてから世に出すため、現在検討を続けています。ご意見やご協力いただける方は、ぜひお声がけください。
この企画で大切にしたいこと
「職人さんの技は、業界の財産。競い、見てもらい、次の世代に憧れてもらう。ただし、安全への配慮を最優先に。」
全アプリの画面と使いどころをまとめたカタログ資料をお送りします。以下のボタンからメールでご請求ください。
メールソフトが開かない場合は、info@hakoval.com宛に「アプリ資料請求」とご連絡ください。
お取引先・ご紹介の方には、全アプリの画面を掲載した限定カタログページのパスワードを発行しています。お手元のパスワードで下記からご覧ください。
パスワードの発行をご希望の方は、左の資料請求からお申し込みください。内容確認のうえご案内します。
開発中のテーマ(Idea Lab)は、事業内容ページで「困りごとと原因」の形で紹介しています。
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